スケッチを用いた新たなアイデア発想法の研究

造形研究科 デザイン研究領域

富田 裕土

展示全体図

人によるカタチの展開とAIによる感性の表現 構造モデル

人とAIによってデザインされた花瓶の立体物

本研究は、プロダクトデザインにおいて重要なプロセスであるアイデアスケッチにAIを加え提案する新たなアイデア発想法の研究である。研究方法として先行研究を調査し、仮説の設定をおこなった上で本学の学生を対象にワークショップを実施した。研究成果として「人によるカタチの展開とAIによる感性の表現 構造モデル」を提案する。

スケッチを用いた新たなアイデア発想法の研究

解説キャプション・ワークショップ・3Dプリンター出力品 /指導教員:井関 大介

造形研究科 デザイン研究領域

富田 裕土