視覚表現の変遷と可能性

造形研究科 デザイン研究領域

YU Zi

1990年代後半以降、DTPの普及により制作手法は平準化し、近年はモーション、CG、AIの発展で表現は多様化しているが、同時に均質化も進んでいる。本研究ではモーションや3DCGを用い、平面性の更新と視覚表現の新たな可能性を検証する。

視覚表現の変遷と可能性

A1/A2/1350x1080/1920x1080 /指導教員:海士 智也

造形研究科 デザイン研究領域

YU Zi